以下は愛新覺羅•崇基の主張:
 
 
本人 愛新覺羅•崇基  は今回の満洲国第三届皇帝選挙の候補者です。
 
皆さんご存知通り、前任の皇帝陛下はすでに長い間が行方不明で、内閣は現在の皇帝愛新覺羅•孝傑陛下の帝位を廃止することを通じて、まだ前回皇帝選挙の立候補者.愛新覺羅.大痣子は落選してしまいました。
 
我が国は1日皇帝がないことができません. そのため多数の軍事の団体は本人に参加して補選が出てくるように推挙します.
 
どうして我が大満州帝国はこのように長年すべて国に回復することができませんか?
原因は私達がいかなる軍事団体の支持がないので、 だから我が大満州帝国は必ず自分の武装兵力を持って軍事の知識の皇帝を豊かにして国家を指導することを持たなければなりません.
 
 
本人は若い頃一度汪兆銘主席の南京国民政府の陸軍とドイツ第三帝国の国防軍に参加したことがあって、 軍事の知識を豊かにしてと多数の軍事団体の支持を持つことを持ちます.
この数年の間にもある元の我が国の陸軍の中尉に新しく軍隊を組織するように求めて、 今すでに我が大満州帝国の軍事の力を回復しました.
いっそうその年満州を守る関東軍の支持を得る.

こんなに多数の軍事団体の支持、 「王道樂土,五族協和」, 満州が再び独立で建国することを推進して、我が大満州帝国の国土を回復して、支那共産暴政を追放して、民主的な東アジアを創立して、我が大満州帝国を復興できるようになります!!
 
諺にもある: 明代崇禎がいて、満州に崇基がいます!!

大満州帝国、 万歳!